ハイペリオンの憂鬱

競馬や映画や小説について書こうと思います

映画

BLAME!(2017)

弐瓶勉の漫画の映像化。 原作の漫画はストーリーが難解(説明やセリフが少ないので読みづらいと言った方いいかもしれない)なため読者を選ぶ漫画のように思える。 ただ提示されるビジョンは圧巻で、BLAME!を読む感覚をある程度掴むとその世界の虜になり、それ…